【動画編集ソフト】PowerDirector365を使用します

 パワーディレクター画面

2020年1月より、YouTubeを始めます。

動画の投稿には動画編集ソフトが必要になりますが、今回は動画編集ソフトについて取り上げたいと思います。

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つまずきチャンネルには動画編集ソフトが必要

2020年1月開始予定のつまずきチャンネルは、旅行やお出かけなどを主なテーマにします。

【予告】2020年、YouTuber始めます!

撮った動画を無編集でひたすら流すことも可能ですが、それでは退屈な動画になり、視聴者を飽きさせてしまうでしょう。

適宜カットを入れたり、音声を入れたり、編集しなければなりません。

つまずきチャンネルでは、動画編集ソフトが必要だと考えます。

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動画ソフトは「PowerDirector365」に決定

直感的な操作が可能

動画編集ソフトは、PowerDirector、Movie Studio、Adobe Premiere Proなどが有名どころです。

ネット上での評判や、体験版の利用を通して、PowerDirectorを使用することにしました。

パワーディレクター

動画編集は未経験でしたが、体験版を利用したところ、動きが軽く、直感的で操作しやすかったので、PowerDirectorに決定しました。

パワーディレクター画面

PowerDirectorの体験版は30日間利用することができるので、ソフト選びにおいて非常に役立ちました。

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サブスクリプション型のPowerDirector365

PowerDirectorにはいくつかのバージョンが用意されています。

STANDERD、ULTRA、ULTIMATE、ULTIMATE SUITEは、一度購入すればずっと使い続けることができます

ただ、PowerDirectorは毎年のようにバージョンアップを重ねており、STANDERD、ULTRA、ULTIMATE、ULTIMATE SUITEではこのバージョンアップに対応できません

一方、PowerDirector365はサブスクリプション型で、1年ごとにライセンスを更新する必要があり、そのたびに費用が発生します。

ライセンスを更新し続けている限りは、常に最新のバージョンにアップデートされます。

Office365と同じような仕組みです。

BGMや効果音も使えます。

長く使っていく上で、最新のバージョンが維持されるのは大きな利点だと思い、PowerDirector365を使用することにしました。

PowerDirectorの製品の比較は、公式サイトをご覧ください。

PowerDirector製品比較(公式サイト)

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